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みんなの森活動日記

8月18日(日)
残暑厳しき折、早朝、段戸湖駐車場到着時の気温は、何と18度・・・

今朝の、段戸湖。
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時折、心地よく吹く風に、秋の気配を感じます。

そんな中、今日の作業は「草刈り」。
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心地よい中、今日も「汗」を流します。

作業を進めれば、その結果現れる「気持ち良い空間」。
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今日も、「良い汗、流しました」。

今日の、定点。
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恒例の定点撮影後、思わぬ出来事が待ち構えていました。それは・・・

撮影後、それまでの天候とは一転。にわかに掻き曇ってきたかと思ったのもつかの間、突然大粒の雨が降り出しました。最初は通り雨ぐらいに軽く思っていましたが、その後「土砂降り」。急遽、作業小屋に避難しましたが、一向に止む気配はありません。1時間ほど雨脚を眺めていましたが、相変わらず止む気配はありません。このままでは道路崩壊等で、「取り残されてしまうのでは?」、不安がよぎります。その後、少し小降りになった機会を逃さず、「脱出?」します。

無事、段戸湖駐車場到着。
帰りの、段戸湖。
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大雨により、流れ込む川は氾濫寸前。段戸湖も、「濁りまくっていました」。

「山の天候は、変わりやすい」、まさにそれを絵に書いたような天候に振り回されました。そんな天候も帰途、車で15分ほど走ると道は乾き、「雨、どこかで降ったの?」状態でした。(山の天候に、少し「腹が立ちました」)
(第720話 完)

by 渓


# by honokuni1997 | 2019-08-18 18:53 | 穂の国みんなの森(段戸)

企業の森活動日記 中部ガス・ガステックサービス㈱ サーラの森

8月8日(木)
今日は、立秋。本来なら、今日からは残暑ですが、思わず言いたくなります。
暑中お見舞い申し上げます。

そんな中、「サーラの森」から、一服の「涼」をお届けします。
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水量が少なく「迫力」に欠けますが、ご勘弁ください。

今日の活動は、久々に道下フィールドを整備します。

仲間たちの成長により林冠が閉鎖され、草本類の成長が抑えられるようになってきました。それに伴い木陰での作業が増え、熱中症予防のためにも最適の作業場所になってきました。
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時折吹き抜ける風が心地よく作業は進みますが、一歩陽の下に出ると、やはり「暑いものは、暑い」。滝のように流れる汗のもと、一心不乱に刈払い機を操作します。
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その結果、「ここ、何処の公園?」。
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見間違えるようになりました。

皆さん、暑い中、本当にお疲れさまでした。夏草やササとの格闘は、まだまだ続きます。
次回も、宜しくお願いします。感謝
(第719話 完)

by 渓


# by honokuni1997 | 2019-08-08 20:02 | 森づくり支援

自然観察案内(森林教室) 豊川市立小坂井東小学校

8月6日(火)
森林教室を翌日に控えた夜の鉄則は、「暴飲(美味しい、お酒)暴食、厳禁」&「やる事が無ければ、とっとと寝ろ」。早寝、早起きを心掛けています。

自宅から、設楽町の「きららの森」へは、およそ70㎞。そんな距離も、何のその。早朝、8時前には到着するように、自宅を出発します。

「きららの里」到着後、すぐに校長先生がお見えになり、「渓さん、お久しぶりです」。(おじさん、今日も感激) 校長先生とは、3年連続のお付き合いになります。

今日案内する学校は、小坂井東小学校(児童89名)、「学校60個分」です。
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薄曇りの天候ですが、校長先生からは、「笑み」が・・・、それも、そのはず。自称「晴れ男?」の校長先生ですが、過去2回は「雨合羽」を着ての、森林教室。「笑み」が出るのも、納得がいきます。

「しかし」、しつこくも、「しかし」。先日の、小坂井西小学校の例もあります。今の天候を抜きにして、「雨合羽」の携行をお願いします。

夏のギラギラとした陽が差す場所はさすがに暑いのですが、一歩森に入れば「別世界」。
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午前・午後、心配していた雨が降ることもなく、みんな元気いっぱいで歩きました。
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皆さん、お疲れさまでした。今晩のファイヤーは、みんなで力を合わせ、良い思い出をいっぱい作ってくださいね。
(第718話 完)

by 渓

# by honokuni1997 | 2019-08-06 20:55 | 野外・訪問授業

自然観察案内(森林教室)豊川市立小坂井西小学校

8月1日(木)
昨日、「みんなの森」での活動終了後、「きららの里」を訪ねました。快晴に恵まれた運動場では、夜のファイヤーに備え猛特訓です。

校長先生は昨年の雪辱に、「燃えています」。というのは、昨年は相次ぐ台風により延期・延期、本当にひどい目にあいました。
朝の打合せ時、最高の森林教室日和に先生方から「笑顔」がこぼれます。今日も張り切って、案内させていただきます。

今日案内する学校は、小坂井西小学校(児童121名)、「学校68個分」です。

暑さに配慮し、午後から歩く子供たちの木工教室でのストラップ作りは、屋根付き広場で行います。そのため、屋根付き広場は、「大賑わい」です。
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午前中歩く森林教室組は、4つの班に分かれ出発します。
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山の天候に、翻弄させられます。
昼食後、あんなに晴れ上がっていた空が、にわかに曇ってきました。不気味な遠雷も聞こえます。しかし、時折青空が顔をのぞかせます。
元気よく出発し行程の中盤に差し掛かる頃、森という「大きな傘」に雨音が響き渡りだしました。子供たちが雨合羽を着ると同時に、「土砂降りの雨」。足元に細心の注意を図りながら、近くの東屋まで「非難」します。
しばらくすると雨も小降りになり、「きららの里」に戻りました。

山の天候は変わりやすいため、「念には、念を」。決して、入れすぎと言うことはありません。今日も朝の打合せ時、最高の青空のもとでしたが、先生方に雨合羽を忘れずに持たせてくださいとお願いしました。まさに、それが功を奏した結果となしました。
皆さん、お疲れ様でした。これも、一つの思い出。残りの日程を、楽しく過ごしてくださいね。
(第717話 完)

by 渓



# by honokuni1997 | 2019-08-02 09:25 | 野外・訪問授業

みんなの森活動日記

7月31日(水)
前回の活動日で生育調査が終了しましたが、その前に行った「太い子調査」のデータ整理において少し問題が発生しました。

調査した「太い子」のデータを、それぞれのパッチの育っている場所に落とし込むのですが・・・、パッチの形が、今一不自然。そこで、新たにパッチの形状を「調べます」。
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調査を進めると、以前「ミヤマカミキリムシ」に大きな穴を沢山あけられ、見るも無残な姿をさらしていた「クリの木」が・・・。
奴らの「悪さ」以上に、仲間たちの「生きる」と言う生命力の方が強く、見事に「蘇りました」。(おじさん、感激&感服)
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下界と比べれば「涼しい」のですが、やはり「暑いものは、暑い」。そんな中、今日参加のメンバーの皆さん、精力的に「調査」を行いました。
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今日の、定点。
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尾根越しに吹く風は心地よく、まさに「別世界」です。

皆さん、お疲れさまでした。次回も、宜しくお願いします。
(第716話 完)

by 渓

# by honokuni1997 | 2019-07-31 18:58 | 穂の国みんなの森(段戸)

自然観察案内(森林教室) 豊川市立御油小学校

7月30日(火)
昨年より19日も遅い梅雨明けとなりましたが、明けたと同時に猛暑が到来しました。

人の心は常に快適を求めますが、天候はそんなに甘くはありません。森林教室を行う場合は、特に贅沢を言ってはおれません。その都度、その天候に合わせた行動を求められます。

今日案内する学校は、御油小学校(児童88名)、「学校81個分」です。
実は、この御油小学校を案内するのは、2年ぶりになります。昨年も案内する予定でしたが、台風の影響により急遽2泊3日の日程が1泊2日になってしまいました。そのため、子供たちが楽しみにしていた森林教室は「中止」になってしまいました。

前任の校長先生からその「無念」を聞いていた新任の校長先生は、その「リベンジ」に燃えています。勿論、私たちもそのお手伝いに、「燃えます」。

それに・・・、それ以上に呼応するのは子供たち。梅雨明け後の天候にも恵まれ、張り切って歩きます。
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午前・午後、子供たちは予想以上に「元気はつらつ」、最後までパワー全開で歩きました。
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その実が、膨らみ始めました。
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早朝、豊川市を通過する頃の気温は、早くも30度を示していましたが、「きららの里」到着時の気温は、なんと20度。しかし、陽の当たる場所は、やはり「暑~い」。でも、暑さも何のその、最後まで元気よく歩きました。
皆さん、お疲れさまでした。良い思い出を、いっぱい作って帰ってくださいね。
(第715話 完)

by 渓

# by honokuni1997 | 2019-07-30 21:03 | 野外・訪問授業

みんなの森活動日記

7月24日(水)
この地方の梅雨明けは「お預け状態」ですが、思わず「明けたのか?」と思えるような朝です。

段戸湖駐車場到着後すぐに、子供たちの元気な声が近づいてきます。その一団に目を向けると、何と昨日森林教室で一緒に歩いた子供たちです。(おじさん、感激) 野外活動の最後を締めくくるように、帰途のバスに乗車する前の一時を利用しての「散歩」です。

段戸湖をバックに、野外活動最後の笑顔がはじけます。
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今年の生育調査は天候に恵まれ、順調に進みました。今日は、残り2パッチの調査を行います。
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最終調査地は毎年恒例の、作業小屋に隣接した「西-D-2」。急峻な地形に加え、大きく育った「仲間たち」が多く、毎年苦労する場所です。
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メンバーの皆さんの、ご苦労と汗の結晶とも言える調査が終了しました。その調査結果の、速報をお伝えします。
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この調査には、管理目標を定めています。
その一部をご紹介します。
長期目標
・自然林の極相を人工的に実現し、100~200年の短期間で安定した森林を造る。
・「きららの森」原生林をモデルにすることにより、原生林的植生を持った森林の面積拡大を実現する。
・原生林のバッファーゾーン的役割を果たせる森林にする。
短期目標
・極相林の樹種構成を持った広葉樹林を造成する。
・豊川(とよがわ)の水源地としての位置を明確に打ち出し、広く流域市民に知ってもらう。

モデルパッチで調査している樹種数は、60種類くらいです。
平均樹高は5mを超え、いずれのパッチも林冠はほぼ閉鎖された状態になっており、下層の草本類の減少が見られます。
また、樹木間の競争が激しくなり、枯死する個体。シカ等による食害もフィールド全体で見受けられます。

各モデルパッチの中で、一番背の高い樹と太い樹。
北-A-7 カスミザクラ 9.7m・11㎝
北-C-10 エゴノキ 8.4m
     別のエゴノキ    11.4㎝
東-B-21 キハダ ★12m・13㎝
東-A-10  エゴノキ 6.9m
      コハウチワカエデ  8.0㎝
東-D-4  エゴノキ 7.5m・8.8㎝
東-E-3  トチノキ 9.5m
      エゴノキ    11㎝
南-B-11 ヤマザクラ 10.7m・10.7㎝
西-D-2  アカシデ 10.5m・★15㎝
この結果、今年の樹高チャンピオンは、東-B-21「キハダ」君。太い子は、西-D-2「アカシデ」ちゃんに決定しました。

「仲間たち」の成長とともに、調査時の苦労が増えました。しかし、その苦労も「仲間たち」成長を確認することで、「帳消し」になります。
メンバーの皆さん、お疲れさまでした。この後、暑い中での作業は続きますが、宜しくお願いします。

おまけ
衝撃的な場面に直面しました。(気の弱い人は読まずに、スルーしてください)
緑があふれるようになった、「みんなの森」。「生物多様性」と言えば聞こえがいいのですが、率直に言えば「食物連鎖」。まさに、「弱肉強食」の世界が、人知れず繰り広げられています。

昼食後、ふと足元を見ると、何者かの餌食になったのか、「ミヤマクワガタ」の頭部が転がっています。手に取り、伐り株の上に置くと、何と・・・ 頭部と胴の一部に足が2本残るだけの姿が、「もそもそ」と動き出し、立ってしまいました。
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横に寝かすと、また動き出し立ってしまいます。その後、所狭しと歩き回ります。「生きる」、この生命力に感服しました。

自宅に帰り、この現象を調べてみました。それによると、虫には脳がなく、神経節と呼ばれる神経の塊がいくつもあるそうです。その中でも、頭部と胸部の神経節が最も発達し、脳の役割を果たし頭部や胸部だけでも動くようです。(おじさん、初めて知りました。勉強になりました)

今日も、森での出来事に「感動」しました。これだから、「森通い」はやめられません。
(第714話 完)

by 渓




# by honokuni1997 | 2019-07-25 09:07 | 穂の国みんなの森(段戸)

自然観察案内(森林教室) 豊川市立御津北部小学校

7月23日(火)
昨日から降り続いた雨も上がり、まさに「森林教室日和」です。

今日案内する学校は、御津北部小学校(児童31名)、「学校90個分」です。

森林教室の案内人の数は子供の人数に応じ、その都度変わります。今日は、私一人だけ。子供たちを二班にしていただき、午前・午後と2回案内します。
待ちに待った、「森林教室」。集合時、子供たちからはその意気込みが「ひしひし」と伝わってきます。(おじさん、今日も張り切って、子供たちの思い出作りのお手伝いをします)
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屋根付き広場を出発すると、すぐに子供たちからは「暑~い」。しかし、その「暑~い」も、ほんの一時。森に入れば、天然クーラーのスイッチオン。一同、「涼し~い」。
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エゴノキの樹皮が、見事に「食べられています」。
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この痕跡から推察すると、食べられたのは「昨日」。ここで興味を引くことは、食べられた場所と食べられていない場所を触ってみると、食べられた場所は「冷たい」です。子供たちも、この温度の違いに「びっくりぽん」です。

午前・午後、子供たちにとっては初めての体験が多く、最後まで目を輝かせて意欲的に歩いてくれました。
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昨日の雨から一転、本当にいい日に恵まれました。おじさんも、楽しく案内させて頂きました。良い思い出を、いっぱい作って帰ってくださいね。お疲れさまでした。
(第713話 完)

by 渓

# by honokuni1997 | 2019-07-23 21:16 | 野外・訪問授業

みんなの森活動日記

7月17日(水)
段戸裏谷原生林(きららの森)では、林床に繁茂していた「スズタケ」が枯れ、ほぼ全滅状態になってしまいました。

原生林に隣接する、ここ「みんなの森」も同様です。そんな中、今年度に入り林床に目を凝らすと、小さな芽吹きが始まりました。(おじさん、感激) しかし、スズタケが枯れ明るくなった林床は、この時とばかりに待っていた連中の「パラダイス」。様々な芽吹きが始まっていますが、その中でも特に「張り切っています」。

シキミ
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尾根付近の散策道の両脇に、まるで植樹したように「整列」しています。このままいけば、まさに「シキミ街道」になってしまいそうです。

生育調査、2日目。今日も、雨間を縫うように調査を行います。
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昼食後、怪しい雲が空を覆いだしました。雨が降り出す前にと手際よく進め、今日も3か所の調査を完了しました。

歳に関係なく、男心(女心も?)をくすぐる「奴」がいます。
「ミヤマクワガタ」
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今年も、元気な姿を見せてくれました。(おじさん、またも感激)

まさに「生物多様性」を身近に感じさせてくれる、「みんなの森」。この夏も、どんな出会いが待っているか、楽しみは尽きません。
(第712話 完)

by 渓

# by honokuni1997 | 2019-07-17 18:54 | 穂の国みんなの森(段戸)

企業の森活動日記 中部ガス・ガステックサービス㈱ サーラの森

7月11日(木)
新城市(旧鳳来町)と設楽町の境付近にある「稲目トンネル」。このトンネルを境に、天候も変わります。冬には、まさに「トンネルを抜けると、雪だった」。そんな今日、トンネルを抜けると、「雨」でした。

「サーラの森」到着時、幸いなことに「小降り」になりました。
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このチャンスを逃す手はありません。

株主優待券での植樹を含め、ここ「サーラの森」では繰り返し植樹を行っています。しかし、シカやカモシカ、イノシシによる「いじわる」や、尾根付近のやせた土壌が関係するのか、全ての「仲間たち」が順調に成長しているわけではありません。

そんな中、秘かに栄養を十分蓄えたうえ、根をしっかり張り「でっかくなるぞ~」と頑張っている連中がいます。2年ほど前から見守っていますが、その成長が、本当に「凄~い」。昨日の、「みんなの森」での生育調査と同じように、この連中の成長を記録してみたくなりました。

今回、多くの「仲間たち」の中から5人(本)の選抜選手を認定し、今後の生育調査に臨みます。
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選定後、小雨の降る中、刈払い機を「ブンブン」と回し、ササや雑草と「格闘」します。
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少し作業を進めると、まさに「ビフォーアフター」。
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美しい「フィールド」に、生まれ変わります。

昼食後、雨脚は強まりましたが、雨よりも「やる気」の方が上回り終了時間までしっかり「仕事」をしました。

作業終了後、降りしきる雨の中、久々参加のMM譲?・・・、刈払い機を手に「ハイ ポーズ」。
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雨を吹き飛ばすパワーで、今日も元気よく作業しました。おかげで作業も捗りました。皆さん、お疲れさまでした。そして、有難うございました。
次回、参加予定の皆さん。やる事、いっぱいあります。宜しくお願いします。
(第711話 完)

by 渓

# by honokuni1997 | 2019-07-11 19:21 | 森づくり支援